ガラスの仮面 2話 ビビの仮面

初回話を録画したのはいいのですが、今の今まで見る機会が無くて
結局2話から先に見ることになってしまいました。
ということで、1話+2話の流れな感想です。


画の質が高いなと思ったのがこの作品に対する第一印象。
最初の千影さん登場の時からおっ、と思ってまして
あとはストーリーの面白さも混ざってかなり見応えがあったかと。
話の流れがこのままだったら、十分期待できる作品。
今となっては観賞前の興味の薄さがまるで嘘のよう。


さてマヤは、能力者?
一時間半の役者の演技を全て覚えてるあの記憶能力、
それに加えて2話目最後の白目覚醒。
実は普通の人間では無いとか(笑)(ぉぃ


原作の最初の単行本が1976年だったとはただただ驚くばかり。
41巻から最新巻が出るまでかなり年が空いてるんですね。